すごく久しぶりの更新になります。もう何年ぶりでしょうか。仕事が忙しく(というのは言い訳)全く更新できていませんでしたが、とあるブログに刺激されて、また再開します。プロフィールもアップデートしました。本当は写真も変えた方が […] » 続きを読む
ブログについて
アメリカでのPhysician Scientist Lifeをつづります。
高橋康一
2006年、新潟大学を卒業。虎の門で初期研修を終え、渡米。NYベスイスラエル病院で内科研修を終えた後、MDアンダーソン癌センターで血液・腫瘍内科フェロー。現在、同病院白血病科・ゲノム医療科でアシスタント・プロフェッサー。Physician Scientistとして、白血病診療とゲノム研究を行っています。ラボに興味ある人は連絡ください!
2012/12/05
米国がん医療で「第2のアポロ計画」?!- 米国で医療従事者になってみた(11)
★おすすめ
(この記事は2012年11月9日CBニュースhttp://www.cabrain.net/news/に掲載されたものです。) 先日、MDアンダーソンがんセンターのプレジデントが前例のないプログラムを大々的に立ち上げました […] » 続きを読む
2012/08/10
もう後手に回らないように
★おすすめ
(この記事は、若手医師と医学生のための情報サイトCadetto.jp http://medical.nikkeibp.co.jp/inc/all/cadetto/ に寄稿されたものです。Cadetto.jpをご覧になるに […] » 続きを読む
2012/06/02
スーパー薬剤師あらわる。
「Aさんは夜間、熱発したからセフェピームとバンコマイシンが開始されてます。レントゲンの結果が返って来てないから、それだけ確認しといてください。昨日うちのチームに入院してきた新規患者は7人です。ではよろしく。」 夜間シフト […] » 続きを読む
2011/10/31
It’s not only residency
★おすすめ
「うちに来たいか?来たいのなら、なんとかしましょう。」 MDアンダーソン癌センターのディビジョンヘッドから、この言葉をもらったときのことは忘れないでしょう。やっとスタートラインに立つことができた。アメリカトップの臨床現場 […] » 続きを読む
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