「Aさんは夜間、熱発したからセフェピームとバンコマイシンが開始されてます。レントゲンの結果が返って来てないから、それだけ確認しといてください。昨日うちのチームに入院してきた新規患者は7人です。ではよろしく。」 夜間シフト […] » 続きを読む

ブログについて
アメリカでのPhysician Scientist Lifeをつづります。
高橋康一
2006年、新潟大学を卒業。虎の門で初期研修を終え、渡米。NYベスイスラエル病院で内科研修を終えた後、MDアンダーソン癌センターで血液・腫瘍内科フェロー。現在、同病院白血病科・ゲノム医療科でアシスタント・プロフェッサー。Physician Scientistとして、白血病診療とゲノム研究を行っています。ラボに興味ある人は連絡ください!
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