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テーマ別アーカイブ: アメリカで臨床をしている理由

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なぜアメリカで医者をするの?という質問に対する私の答えは明確ではありません。ただ何となくこうなったというのが正直なところだからです。「アメリカで臨床をやるには明確な目的意識が必要だ!」と大上段に振りかぶる方もいらっしゃい … » 続きを読む

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5. 自分との対話:レジデント修了後の進路がまだまだ見えてこない。というのも、私自身が確固たる目標をもって留学した訳ではないからだ。将来、やりたいことはたくさんあるのだが、具体的なプランが定まっていない。前ブログで述べた … » 続きを読む

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2012年6月1日に家族と一緒に大阪を経ち、ハワイへ移住。7月1日より研修が始まった。この1年間はあっという間だった。臨床留学者がみな口をそろえて「最初の1年目は一番キツかった」というが、例外に漏れず、私もこの1年間は大 … » 続きを読む

みなさん こんにちは。 長い間 何も投稿していませんでしたので 気軽に 自分がアメリカで 臨床栄養士になるまで、なってから のことを書いてみようと思います。 臨床栄養士が 天職だと思っていたこんな人も アメリカで働いてる … » 続きを読む

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翌年 2011年度、沖縄 → 東京都立小児総合医療センター → 再び岸和田、とめまぐるしく異動することとなった。臨床留学へ向けて、100通ほど面接の応募をしたが、結局ニューヨークとエルパソの2カ所しか返事が来なかった。面 … » 続きを読む

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過去に何度聞かれただろうか。「どうして今さらアメリカを目指すのですか? もうすでに日本で小児科専門医も取っているのに」。結局は「好奇心」の一言に尽きるのではないか。多くの臨床留学経験者が、「留学はひとつの手段であって、目 … » 続きを読む

昨年11月初旬から4週間にわたり、中部アフリカに位置するルワンダ共和国において、HIV診療および臨床医学教育に従事する機会に恵まれました。   ルワンダは、26000平方キロメートルほどの小規模な国土に、1千万 … » 続きを読む

4年生の内科診断学が始まった頃、当時医学部長を勤められていた第一生理(循環生理)の東 健彦教授(故人)にHarrison(世界的に有名なアメリカで代表的な内科書)の総論(症候学)を読むことを強く勧められた。東先生は、生理 … » 続きを読む

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